ディーシャンプー(D-shampoo)<デオドラントシャンプー>

気になる髪や頭皮の臭いを防ぎます

○頭皮にはやさしく、汚れはしっかり洗浄
 アミノ酸系をはじめとする種々の洗浄成分を独自にブレンド
○頭皮に伸び広がりやすく、毛穴に密着しやすいテクスチャー

【主要成分】
○炭 微粒子状の炭の不純物吸着作用で頭皮の皮脂汚れや毛穴づまりを改善し頭皮を健やかに
○オレンジオイル 洗浄力があり頭皮の汚れやベタつきを改善
○カキタンニン、茶葉エキス、硫酸Al/K(ミョウバン)、グリチルリチン酸2K、ダイズ種子エキス、ユーカリ葉油

※旧表示指定成分・防腐剤・動物由来原料不使用、シリコーン・アルコールフリー、合成着色料・合成香料不使用

商品コード: D022

内容量:200ml

¥2,484 (税込)

P

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1.頭皮と髪をお湯で十分に洗った後に、適量を手に取り、よく泡立てます。
2.シャンプーを地肌にゆきわたらせ、指の腹の部分を使ってマッサージするように洗い、その後はよく洗い流します。
、DPG、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ココイルメチルタウリンNa、コカミドDEA、コカミドプロピルベタイン、オレンジ油、ポリオクタニウム-10、塩化Na、クエン酸クエン酸Naグリチルリチン酸2K、ユーカリ葉油、アルギニン、フィチン酸、酸化銀、BG、硫酸(Al/K)、乳酸Na、カキタンニン、チャ葉エキス、ダイズ種子エキス、炭
製造販売元:株式会社 ケイセイ

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この製品のタグ

  • 臭いケア、
  • 抗菌剤、
  • ヘアケア

化粧品用に使用される水は、特に表示がない場合は「純水」が用いられます。

通常の水道水には鉄やカルシウムなどの金属イオンや塩素イオンなどが含まれていますので、そのまま使用することはできません。
その水をイオン交換膜に通して、イオンを取り除くと水(H2O)だけの純水になります。
それをさらに紫外線やオゾンによって殺菌した水を化粧品用に使用します。

化粧品によっては水にも目的をもたせるために、特定の場所で採取された水(富士山の湧き水など)や特別に加工された水(水素添加など)などを使用することがあります。これらも水質基準に適合すれば配合可能です。

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オレンジ油

さっぱりとしたフレッシュな香りがある天然の精油。
疲れや緊張をときほぐし、明るく爽やかにしてくれます。

リラックス作用、保湿効果、皮膚の活性化作用、洗浄作用があります。
柑橘類(かんきつるい)の皮に含まれているオイルで、主成分はリモネンです。


※テルペン類 (terpene)
植物、果実、花の香りなど、香油、エッセンシャルオイルの香り成分です。
リモネン(limonene)は単環式モノテルペノイド(テルペン)の一種で香りを構成する成分です。
イソプレンを構成単位とする炭化水素。植物や昆虫、菌類などによって作り出される生体物質です。もともと精油の中から大量に見つかった一群の炭素10個の化合物に与えられた名称で、そのため炭素10個を基準として体系化されています。
一般名、別名:オレンジオイル
INCI名:CITRUS AURANTIUM DULCIS (ORANGE) OIL

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クエン酸

収れん(肌引き締め)作用、保湿作用、角質柔軟作用があります。
柑橘類などに含まれる有機酸で、ピーリング成分(α-ヒドロキシ酸、AHA)のひとつです。

古い角質を取り除き、肌を柔軟にする穏やかなピーリング作用があり、ニキビ向け化粧品にも配合されます。
肌のpHを良い状態に保つように調節する作用もあります。収れん作用は肌を引き締め毛穴を目立たなくします。

上記以外に、pH調整剤、酸化防止剤、キレート剤として化粧品の安定化のために配合されることもあります。

レモン(シトロン、citron)をはじめ柑橘類に多く含まれていることから由来しています。漢字では「枸櫞酸」と記載し、枸櫞とは中国産のレモン(シトロン)の一種のことです。
柑橘類の酸味はクエン酸の味によります。また、梅干しにも多量に含まれています。
無色透明の結晶粉末です。水によく溶けます。

食用として摂取すると筋肉痛改善や疲労回復作用、肝機能改善作用などがあります。


※キレート剤とは、
金属イオン封鎖剤とも言い、金属イオンを捕まえる性質があります。
カルシウムイオンや鉄イオンなどの金属イオンによって化粧品の品質が劣化しないようにするために配合します。
水道水など外部の影響を受けやすい石けんなどの洗浄料に良く配合されます。
INCI名:CITRIC ACID

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クエン酸Na

収れん(肌引き締め)作用、保湿作用、角質柔軟作用があります。
柑橘類などに含まれる有機酸で、ピーリング成分(α-ヒドロキシ酸、AHA)のひとつです。

古い角質を取り除き、肌を柔軟にする穏やかなピーリング作用があり、ニキビ向け化粧品にも配合されます。
肌のpHを良い状態に保つように調節する作用もあります。収れん作用は肌を引き締め毛穴を目立たなくします。

クエン酸Naは水に溶かすとアルカリ性の溶液になります。
水中ではクエン酸のイオンと水酸化ナトリウムと同じナトリウムイオンになっていて、クエン酸イオンは弱酸性、ナトリウムイオンは強アルカリのため、アルカリ側になります。
ピーリングの作用はアルカリ側では弱いので、ピーリング作用目的で使用する場合はpHの調整などが必要です。

上記以外に、pH調整剤、酸化防止剤、キレート剤*として化粧品の安定化のために配合されることもあります。

レモン(シトロン、citron)をはじめ柑橘類に多く含まれていることから由来しています。漢字では「枸櫞酸」と記載し、枸櫞とは中国産のレモン(シトロン)の一種のことです。
柑橘類の酸味はクエン酸の味によります。また、梅干しにも多量に含まれています。
無色透明の結晶粉末です。水によく溶けます。

食用として摂取すると筋肉痛改善や疲労回復作用、肝機能改善作用などがあります。


※キレート剤とは、
金属イオン封鎖剤とも言い、金属イオンを捕まえる性質があります。
カルシウムイオンや鉄イオンなどの金属イオンによって化粧品の品質が劣化しないようにするために配合します。
水道水など外部イオンの影響を受けやすい石けんなどの洗顔料に良く配合されます。
一般名、別名:クエン酸ナトリウム
INCI名:SODIUM CITRATE

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グリチルリチン酸2K

消炎効果が高く、肌荒れやニキビ予防に効果があります。
グリチルレチン酸ステアリルと同じ作用があります。

医薬部外品原料規格や日本薬局方外原料規格に収載されており、医薬品、化粧品の分野で最も汎用されている成分の一つです。
刺激感が強い成分を配合する際に、刺激による炎症を抑える目的で一緒に配合されることがあります。

マメ科の多年草である甘草(カンゾウ)の根から抽出したグリチルリチン酸のカリウム塩。白色粉末。
”生薬の王”と呼ばれる甘草(カンゾウ)は、4000年も前から薬用植物として使用されており、アッシリアのタブレット (粘土板)やエジプトのパピルスにその記録が記されています。植物の名前の通り甘味があり、グリチルリチン酸はショ糖の150倍という甘味をもっています。

解毒作用と抗アレルギー、抗潰瘍作用があるため、医療では急性や慢性の皮膚炎に使われています。
一般名、別名:グリチルリチン酸ジカリウム
INCI名:DISODIUM GLYCYRRHIZATE

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アルギニン

天然保湿因子(NMF、ナチュラルモイスチュアファクター)の一つ。
吸湿性があり空気中の水分を取り込む性質があるため、長時間、肌の潤いが持続します。

化粧品としては、乳液、美容液、化粧水など幅広く使用されています。毛髪に対しても保湿効果が有るためにヘアケア製品にも良く配合されます。アルカリ性が強いので、乳化させる時の鹸化剤(けんか剤、中和剤)としても使用されます。

生体内で合成され、タンパク質を構成するアミノ酸です。
体内での働きとしては免疫反応の活性化、細胞増殖促進、コラーゲン生成促進などの作用があるので、傷を負ったり感染症になったときには補給が必要とされます。また、アンモニアを分解して尿素にする解毒作用もあります。

食物では、肉類、ナッツ、大豆、玄米、レーズン、エビ、牛乳などに多く含まれます。
一般名、別名:L-アルギニン
INCI名:ARGININE

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チャ葉エキス

肌引き締め作用、抗酸化作用があります。シミシワ対策、肌のハリアップ、エイジングケア成分です。

茶カテキンやカフェインなどのフラボノイド類、タンニン、ビタミンCビタミンE、アミノ酸などを含み、加齢や紫外線ダメージによるコラーゲンの減少を抑える作用があります。
タンニンによる収れん作用、フラボノイドによる消臭作用などもあり、肌を引き締めピンとしたハリと弾力を与えます。

チャ葉エキスは、茶葉から抽出して得られるエキスです。茶の木はツバキ科ツバキ属の常緑低木で、東アジアの原産です。
日本・台湾・中国・インドの温帯から熱帯にかけて広く栽培されています。


※ポリフェノール、フラボノイド
5,000種類以上もの類似した作用を持つ成分の総称です。
種類によってそれぞれ作用が違いますが、肌への主な作用として、抗酸化作用、収れん作用、消臭作用、美白作用などがあります。
ほとんどの植物に存在し、光合成によってできる植物の緑、青紫、赤、茶色などの色素や苦味の成分の総称です。
緑の葉、秋の紅葉、赤ワインの赤色、カカオやコーヒーの茶色、イチゴやブルーベリーの色素、紫芋の紫色、柿の渋味成分、ウコンの黄色などポリフェノールは数千種類あると言われています。
古くから使用されてきましたが、近年、抗酸化作用が注目され、エイジングケア成分として食品や化粧品に積極的に配合されるようになりました。
動脈硬化や脳梗塞を防ぐ抗酸化作用、ホルモン促進作用が向上、消化器や代謝疾患を改善すると言われています。
ポリフェノールとフラボノイドは厳密に言えば定義が違いますが、ほぼ同じ成分の事を言っていると考えて差し支えありません。
INCI名:CAMELLIA SINENSIS LEAF EXTRACT

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