セラ クレンジングジェル<メイク落とし>

トラブル肌を考えたメイク落とし

オイルリッチ処方で毛穴に入り込んだメイクや角栓も浮かして落とすクレンジング。
柔らかで厚みのあるテクスチャーが指と肌との間の摩擦を軽減。肌に負担を与えることなく、メイクを確実に落とします。
すすぎも素早くスムーズで、さっぱりした洗い上がりです。
肌を保護して雑菌の繁殖を抑えるドクダミエキス、ホホバ葉エキス、角質をケアしてキメを整えるビタミンC、ビタミンBなどの各種ビタミンを配合しました。
無香料、無着色、防腐剤(パラベン・フェノキシエタノールなど)無配合。

肌の悩み:ニキビ、毛穴、敏感肌・ゆらぎ肌

商品コード: V024

内容量:170g

¥3,240 (税込)

P

150 pt

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みんなのレビュー:★★★★★ ( 1件 ) レビューをみる

このアイテムを含む製品:
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  • 全成分
  • その他情報
1.手のひらに500円玉硬貨大をとり、やさしく顔全体に伸ばしてメイクや皮脂よごれ、角栓が浮き上がるようになじませます。
2.その後、水またはぬるま湯で、あと残りがないように十分すすいでください。
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、ソルビトール、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、リン酸アスコルビルMgドクダミエキスホホバ葉エキスパンテノールピリドキシンHClナイアシンアミドジラウロイルグルタミン酸リシンNaBGヒアルロン酸Na、1,2-ヘキサンジオール、ペンチレングリコール、(スチレン/ビニルピロリドン)コポリマー
キャップが閉めにくい時は、キャップの中心を押し込むように閉めてください。

この製品のポイント

1.肌への負担が少ないクッション効果

毎日のメイクや余分な皮脂をしっかり落とすことは大切なことですが、メイクを落とすために力をかけてこすると摩擦により肌を傷つけてしまい、炎症を起こしたニキビでは痛みが増したり、肌荒れや色素沈着の原因にもなります。
クレンジングジェルは、オイルや乳化バランスを適切に設計することにより指と肌の間に厚みのある柔らかなジェルのクッションを作りだし、トラブル肌に負担を与えることなく、汚れをやさしく浮き上がらせすっきりと落とします。

2.トラブル肌の角質、角栓にもアプローチ

ニキビなどのトラブルを抱えた肌にとって、肌を清潔に保つことは肌改善へのファーストステップです。
夜の洗顔前に、クレンジングでファンデーションやアイメイクなどと一緒に酸化した皮脂、毛穴の汚れをしっかり落とすことで、一日メイクに覆われた肌を解放します。
植物由来のオイルがメイクとともに角栓を浮かして落とし、ビタミンB、Cが荒れた角質に作用して毛穴を目立たなくしていきます。
潤いを保ちながらさっぱり洗いあげる処方で、肌を清浄にし、皮脂バランスを整えます。

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みんなのレビュー

むらの ★★★★★

前のミルクタイプが無くなって困っていました。肌に負担をかけずにキレイに落ちてさっぱりしているけどシットリ感もアップ。チューブもどーんと大きくて使いでがありそう。

DATE:2017.05.25

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  • 毛穴、
  • 敏感肌・ゆらぎ肌、
  • クレンジング、
  • 植物エキス

グリセリン

高い保湿力、湿潤性を持ち化粧品に幅広く配合されている成分です。

吸湿性があり空気中の水分を取り込み、保湿効果を高める性質(モイスチュアキャッチ効果)があります。
保湿剤の中では感触が重く、べとつきを感じるタイプのもので、しっかりと保湿するタイプのアイテムに良く配合されます。

グリセリンは、無色透明のシロップ状の粘稠性の液体で、匂いがなく、甘みがあります。3価のアルコールです。
高等植物や海草、動物などに広く含まれ、私たち人間も、皮下や筋肉などに「脂質」という形で蓄えられています。グリセリン骨格の3個の水酸基すべてに脂肪酸がエステル結合したものが「脂質」あるいは「油脂」と呼ばれています。

グリセリンには、ヤシの実などの「油脂」を原料とした天然グリセリンと、石油を原料とする合成グリセリンとがあります。通常、天然グリセリンは油脂を加水分解して得られる水溶液(甘水)を精製、濃縮し、粗製グリセリンを製造、さらに蒸留、精製して製品化する方法で生産されています。現在では資源の再生産の立場から世界的にも天然グリセリンが主流となっています。

その名前はギリシャ語のglykys(甘い)に由来し、1779年にスウェーデン人のK.W.シェーレがオリーブ油加水分解物の中から発見しました。
甘みがあるので、糖分を含まない甘味料としても使われています。
グリセリンは無害で生物分解も早いので、堆肥に加えて畑の腐植土作りに活用されています。
一般名、別名:1,2,3-プロパントリオール、グリセロール
INCI名:GLYCERIN

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化粧品用に使用される水は、特に表示がない場合は「純水」が用いられます。

通常の水道水には鉄やカルシウムなどの金属イオンや塩素イオンなどが含まれていますので、そのまま使用することはできません。
その水をイオン交換膜に通して、イオンを取り除くと水(H2O)だけの純水になります。
それをさらに紫外線やオゾンによって殺菌した水を化粧品用に使用します。

化粧品によっては水にも目的をもたせるために、特定の場所で採取された水(富士山の湧き水など)や特別に加工された水(水素添加など)などを使用することがあります。これらも水質基準に適合すれば配合可能です。

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リン酸アスコルビルMg

不安定で壊れやすいビタミンCにリン酸をエステル結合させて、ビタミンCの効果を保ちつつ、長期的に分解されにくくした成分です。「水溶性ビタミンC誘導体」とも呼ばれます。 セラに配合している主要成分の一つです。
白色粉末で水によく解けます。
アスコルビルリン酸Naとの違いは、結合している金属イオンがMg(マグネシウムイオン)であるということで、肌への作用は基本的に同じです。

主に4つの作用があります。
・皮脂の分泌抑制作用(ニキビケア)
・抗酸化作用(ニキビケア・美白作用・アンチエイジング作用)
メラニン色素生成抑制作用、メラニン色素の還元(無色化)作用(シミくすみ対策、美白作用・ニキビ跡ケア)
コラーゲンの生成促進(アンチエイジング作用、ニキビ跡ケア、傷ケア)


・皮脂の分泌抑制作用(ニキビケア)
ニキビの原因の一つと言われる過剰な皮脂の分泌を抑えることにより肌のテカりやニキビを防ぎます。
化粧品には5%以上の濃度で配合することによりニキビを防ぐ効果が期待でき、セラ VCローションには7%配合されています。

・抗酸化作用(ニキビケア・美白作用・アンチエイジング作用)
アクネ菌から出るポルフィリンという物質に紫外線が当たると活性酸素が発生します。その活性酸素は皮脂を酸化して角栓(コメド)の元になり毛穴を詰まらせ、ニキビの原因となります。
また、活性酸素は肌を攻撃するために炎症が引き起こされ、赤く腫れたニキビができやすくなります。
ビタミンCには、紫外線や肌の炎症によって発生する活性酸素を消去したり、酸化された皮脂などを還元する抗酸化作用(SOD様活性)があります。

メラニン色素生成抑制作用、メラニン色素の還元(無色化)作用(シミくすみ対策、美白作用・ニキビ跡ケア)
活性酸素はメラノサイト(メラニン細胞)中のチロシナーゼ酵素を活性化させます。活性化したチロシナーゼはメラニン色素生成を促進することにより、シミやソバカスを作り出します。
ビタミンCには、チロシナーゼ酵素の活性化を抑える作用がありメラニン色素を少なくすると同時に、黒色メラニン色素を還元して無色化する美白作用があります。

コラーゲンの生成促進(アンチエイジング作用、ニキビ跡ケア、傷ケア)
ビタミンCはタンパク質(コラーゲン線維)合成の時の立体構造を作り出すのに必要な成分で、肌の弾力アップには欠かせません。 ニキビや創傷の回復が早くなります。陥没したニキビ跡ケアにもお勧めの成分です。
また、コラーゲン分解酵素抑制効果にも優れるため、シワができにくくなります。


SOD様活性とは、
SODはスーパーオキシドディムスターゼ(Superoxide dismutase)と言う酵素の名称で、活性酸素を酸素と過酸化水素へ分解する作用があります。 SODと言う酵素と同じような活性酸素を消去する作用があることをいいます。

※フリーラジカル(主に活性酸素)とは、
酸素は通常2つの酸素原子がくっついて酸素分子O2として空気中などに存在します。
その酸素分子に紫外線や電磁波などのエネルギーが加わったりすると、原子状態の酸素(O・)や電子状態が不安定な高いエネルギーを持つ酸素分子(O2・-、HO・)となり、それを活性酸素と呼びます。
非常に反応性が高く、生体内では白血球の殺菌作用など多くの生理現象に関与します。有効な作用がある反面、細胞を直接的あるいは間接的に傷つけ、老化の一因をつくります。
フリーラジカルは他の気体分子(チッ素や塩素など)や有機化合物でも発生しますが、老化に係わるフリーラジカルは主に活性酸素となります。
INCI名:MAGNESIUM ASCORBYL PHOSPHAT

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ドクダミエキス

抗菌、抗酸化作用があり、肌荒れを防ぎます。

ブドウ状球菌、白癬菌、抗酸化性細菌などに対する抗菌作用、制菌作用があります。
抗アレルギー作用、ヒスタミン遊離抑制作用もあります。
フラボノイドも含まれており、血管拡張作用や毛細血管強化作用もあります。入浴剤として皮膚病等にも用いられてきました。

ドクダミはドクダミ科ドクタミ属の多年草で本州、四国、九州、沖縄および台湾、中国、インドネシアなどに分布し、山野や庭などの湿った日陰に生えます。
薬効が多いので十薬(重薬)と呼ばれ、古くから民間薬として生薬や煎汁を消炎薬として用いたり、外傷、化膿、腫れ物、水虫の患部に用いられてきました。飲用としてドクダミ茶が有名です。
ドクダミの名前の由来は、その特有の臭気により毒が溜まっている(毒溜め)のでは?というところから変化したものと言われています。


※植物抽出液(抽出物)とは、
梅酒作りをイメージしていただくと理解しやすいでしょう。
原料の薬草の葉や根を梅の実、焼酎やブランデーをBGエタノールとしてみてください。梅の風味や成分が焼酎に溶け込むように、BGエタノールに植物の花や葉、根などの有効成分を溶かし込みます。
梅酒は浸けておくだけですが、植物により煮出したり、圧力をかけて絞り出したり、ろ過するなどの工程を経て最適な状態(液体、粉体など)で取り出します。
INCI名:HOUTTUYNIA CORDATA EXTRACT

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ホホバ葉エキス

メラニン色素の生成を抑制する美白作用があります。
肌を保護して皮脂の分泌をコントロールする作用があります。

チロシナーゼ酵素の活性を抑え、黒色のメラニン色素ができ難くなる作用があります。
皮脂分泌抑制作用がありニキビケア製品に、また、フケ防止としてヘアケア製品に利用されます。

ホホバは、ホホバ科ホホバ属の常緑低木で、アメリカ西南部のアリゾナ州からカリフォルニア州、それにメキシコ北部の乾燥した半砂漠地帯に自生しています。スペイン語のホホバ(jojoba)と言う名前に由来。


※メラノサイト(メラニン細胞)とは、
メラニン色素を産生する細胞です。恒温動物の表皮内・毛根・脳軟膜・眼球などに散在します。

メラニン色素とは、
種々の動物の組織内にある褐色ないし黒色の色素です。
黒褐色のユウメラニン(eumelanin、真性メラニン)と、橙赤色のフェオメラニン(Pheomelanin、亜メラニン)の2種類があります。
一般にフェノール化合物、特にチロシンから黒色素胞およびメラノサイト(色素細胞)の中で生合成され、その量により毛髪や皮膚および目の網膜の色が決まります。
また、メラニン紫外線を吸収し、紫外線による体細胞の損傷を防ぐ機能があります。

※植物抽出液(抽出物)とは、
梅酒作りをイメージしていただくと理解しやすいでしょう。
原料の薬草の葉や根を梅の実、焼酎やブランデーをBGエタノールとしてみてください。梅の風味や成分が焼酎に溶け込むように、BGエタノールに植物の花や葉、根などの有効成分を溶かし込みます。
梅酒は浸けておくだけですが、植物により煮出したり、圧力をかけて絞り出したり、ろ過するなどの工程を経て最適な状態(液体、粉体など)で取り出します。
INCI名:SIMMONDSIA CHINENSIS (JOJOBA) LEAF EXTRACT

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パンテノール

肌に良く浸透する成分で、肌荒れ、小じわ、傷の回復を早めます。加齢による肌の衰えを防ぐ効果などがあります。

ビタミンB群のパントテン酸のアルコール誘導体でプロビタミンB5とも呼ばれます。
皮膚の細胞を活性化させる働きがあり、新陳代謝を促進し、さらに、コラーゲン生成に必要なビタミンCの働きを助けます。
過酸化脂質生成も防ぐので、ニキビケアにも有効です。

育毛促進効果もあるので、育毛や養毛、脱毛やカユミ防止などを目的とした頭髪用化粧品にも配合されています。
プロビタミン (Provitamin) は体内でビタミンに変化する物質で、プロビタミンB5は体内でパントテン酸(ビタミンB5)に変化します。
パントテン酸は、納豆、レバー、魚類、卵などに含まれます。
水によく溶ける無色で粘性のある液体です。
一般名、別名:ビタミンB5
INCI名:PANTHENOL

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ピリドキシンHCl

生体必須成分のビタミンB6です。
肌細胞を作り出し、皮脂の分泌を調節する作用があり、ニキビや肌荒れを防ぎます。

体内ではたんぱく質や脂肪(アミノ酸)の代謝を担っていて、皮膚や毛髪、歯などを作り、免疫力を高め成長を促進します。ビタミンB6が欠乏すると肝臓の脂肪が増加したり、胃腸障害や皮膚疾患が起こります。神経伝達物質の合成にも関わっていて、不足すると足がつったり、手足のしびれなどの症状が起こります。
内服ではニキビ、貧血、口角炎、湿疹、接触皮膚炎、末梢神経炎などの改善に用いられます。

緑色植物や卵黄などに含まれている成分でピリドキシンの塩酸塩です。
白色から薄黄色の結晶や結晶性の粉末です。水に溶けやすくアルコール類には溶けにくい性質です。また、紫外線に弱く酸化に対しても不安定です。
一般名、別名:ビタミンB6、塩酸ピリドキシン
INCI名:PYRIDOXINE HCL

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ナイアシンアミド

血行を良くして肌のくすみを改善し、肌荒れを防ぎます。ビタミンB3(ビタミンB群とも呼ばれる)で生物に必須な微量栄養素です。

皮膚や粘膜を正常にたもつ働きや、血行をよくする作用もあります。
細胞間脂質(セラミド)の合成を促し、肌のバリア機能を回復します。また、色素沈着を防ぐとされ、くすみ、美白作用も期待できます。

白色の結晶または、結晶性の粉末でにおいはありません。水溶性で水によく溶け、熱や酸、アルカリ、光に対して安定な成分です。

生体に必須な微量栄養素なので、欠乏すると皮膚炎、口内炎、神経炎や下痢などの症状を生じます。糖質・脂質・タンパク質の代謝に不可欠で、循環系、消化系、神経系の働きを促進するなどの働きがあります。
カツオやサバ、ブリ、イワシ、タラコ、レバー、鶏ささ身、しらす干し、米ぬかなどに多く含まれています。
一般名、別名:ビタミンB3、ニコチン酸アミド
INCI名:NIACINAMIDE

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ジラウロイルグルタミン酸リシンNa

セラミドに似た働きがあり、角質層に浸透して肌のバリア機能を改善して、痛んだ肌を修復します。
肌のキメを整え、弾力を回復します。
毛髪用としても使用され、短時間で毛髪内部に浸透してダメージを修復、太さや強度、水分量を改善し、ハリやコシを回復します。
乳化分散やゲル化能力にも優れた成分です。

洗浄剤から化粧水美容液などのスキンケア製品、シャンプー、コンディショナーなどのヘアケア製品、リキッドファンデーションなどのメイク用品など幅広く配合されます。
天然植物由来の脂肪酸とアミノ酸を原料とする2鎖3親水基のジェミニ(双子)型両親媒性化合物です。
INCI名:SODIUM DILAURAMIDOGLUTAMIDE LYSINE

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BG

肌の潤いを保つ保湿作用があり、それが長く続きます。

グリセリンよりもさらっとした使用感でべたつきも少なく、保湿性、湿潤性があります。空気中の水分を取り込む性質があるため、肌の潤いが持続します。
エタノールのような抗菌性もあり、防腐剤と併用すると相乗効果が期待できるので、様々な化粧品に幅広く用いられています。

また、肌に有効な成分の溶解性に優れるので、植物抽出液の溶媒としてエタノールとともに非常に良く利用されます。
とろみのある無臭で無色透明の液体。二価アルコールで、、アルコール類、脂肪酸などに対して優れた分散性、溶解性を持ちます。アルコール類ですがエタノールなどに比べて肌への刺激は少ない成分です。
一般名、別名:1,3-ブチレングリコール、1,3-ブタンジオール(1,3-Butanediol)
INCI名:BUTYLENE GLYCOL

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ヒアルロン酸Na

べとつかず、さらっとした感触の保湿成分です。
ヒアルロン酸は人の皮膚細胞にも存在し、たった1gで約6Lもの水分を抱え込むといわれる高保水性の高分子ムコ多糖類です。

ヒアルロン酸は肌に吸着して、その高い保湿力がなめらかな肌触りを作り、しっとりとした潤いを与え続けます。
皮膚の細胞間に多く存在していて、肌内部でも作られています。加齢などによりヒアルロン酸が減少すると肌がたるみ、弾力が失われて、シワができやすくなります。

ヒアルロン酸はグリコサミノグリカン(ムコ多糖類)の一種で、N-アセチル-D-グルコサミンとD-グルクロン酸という二糖によって直鎖状の構造をとっています。
皮膚以外には目(硝子体)、関節などに多く存在します。
一般名、別名:ヒアルロン酸
INCI名:SODIUM HYALURONATE

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